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防ごう!知っておきたい性病の知識

梅毒と言えば一度は聞いたことがあるかもしれませんね。デリヘルなら本番はないし性病にはかからないだろうと油断している人もいるかもしれません。 今回は梅毒の特徴や感染経路などについて詳しく述べていきます。

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梅毒がデリヘルで流行中?

梅毒と言うと、随分前に猛威を奮った、そんなイメージが強いかもしれませんね。日本の古文書や浮世絵にも、その特徴的な腫瘍を伴った画が残るくらいです。 さて現代日本、そして風俗界隈でこの梅毒感染者が増えてきています。デリヘル嬢に感染が広がるということは、イコールそこを利用する男性にも大きな影響を及ぼすということです。

カジュアルに場所を問わないプレイができるデリヘルにおいて、ここまで梅毒の感染力が強くなってきた背景の原因として挙げられるのは2つ。 まずは性病に関する知識の欠乏でしょう。まさか自分は感染しないだろう、という安易な考えが大きな感染爆発を生んでいます

また当たり前のように行われている、ナマでのフェラチオで感染する男性が増えていることも危惧するべきでしょう。

梅毒感染について知ろう!

デリヘルを含む風俗で梅毒感染者が増えていますが、まず梅毒の感染経路と症状について簡単に説明していきましょう。

皆さんの中にも性器やアナル付近に何だかむず痒いシコリが見つかったという方はいるかもしれません。これは梅毒の典型的な症状として挙げられます。

梅毒はトレポネーマと呼ばれる病原菌が引き起こす性病のことで、感染して数週間から三カ月程度で、先ほどの盛り上がったようなシコリができる場合が多いようです。

梅毒はその病原菌が体液にも含まれるのでフェラチオから感染することが非常に多く、ナマでのお口サービスを受けている男性陣は黄色信号!

また患部の小さな傷口に知らず知らずに触れてしまう、例えばスマタで感染したり、唾液交換のキスで感染する可能性も高く、性病の中では感染力が非常に強いので厄介です。

梅毒は感染後の期間で第1、2、3期に分かれ、前述のシコリは第1期の特徴であり、それを放置するとバラ疹と呼ばれる赤い発疹が身体全体に現れるようになります。

その後無症状期を経て最後にはゴム種と呼ばれる腫瘍が出来たり、欠陥や神経そして精神にまで大きな障害を及ぼすようになるのです。

もちろん服薬をすることで治療は可能ですが、以前は鼻が落ちるといったこともある、非常に残酷な末期を迎える患者さんも少なくありませんでした。

厄介な梅毒の感染防止法

梅毒はコンドームを利用すればその感染率を低めることが可能です。ただし前述のように病変部分である口腔内や性器と接触することで感染する可能性がある為、コンドームを着用していても、その感染が防げないことがあります。

その為最初から最後までのコンドーム着用だけでなく、キスやクンニなども控えたほうがいいでしょう。

あまり神経質になるのも良くないですが、その感染力の強さ、そして梅毒で粘膜に病変が起こると、HIVに感染する可能性が非常に高まる点は危惧するべきでしょうか。

ペニシリンを服薬することで治療は可能ですが、一度治っても、再度感染することがある性病でありパートナーへの感染も考えられるので、デリヘル利用が頻繁な男性は一度検査に行くべきでしょう。

ただし病院に訪れる際は、梅毒の症状が見落とされて早期発見が出来ないケースもあるので、なるべく性病に精通したクリニックを選ぶことも大切ですよ。

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